自分らしさ

なりたい自分になる方法

40代、50代の女性が今、これからの人生について転機を迎えているように感じています。

子どもが成長し、親を見送り、自分のための時間が持てるようになったのに、自分が何をしていいのかわかならい、という人も少なくないようです。

誰かの価値観や信念に合わせて生きることがあたりまえと教育されてきた人にとっては、突然、自分の好きにしていいんだよと言われても、戸惑ってしまうのは当然かもしれません。

憧れる人はいるけれど、すぐに「でも、自分にはムリ」「あの人は特別」とあきらめてしまうのは、実はこれまでに繰り返してきた思考のクセなのです。

私たち人間の脳は、自分の中にないものを見ることができません。

知らないものは存在しないのと同じなのです。

だとすれば、見えるものは自分の中にあるもの。

憧れる人に見ているその資質は、自分の中にあるからこそ、私たちは憧れの気持ちを抱けるのです。

それなのに、すぐにそれを否定してしまうのはなぜでしょう。

私たちの言葉や思考はそれを現実化する力があります。

できないと思えばできないし、できると思えばできるのです。

 

ドリームキラーの話を覚えていますか?

繰り返しドリームキラーのいうことを聞いていれば、それが現実になってしまいます。

 

今日から、「私にはムリ」「できない」「苦手」というのをやめてみましょう。

その代わりに、「いいなと思ったら自分もなれる!」と言ってみてください。

脳はコンピュータのように、上書きできるのです。

 

なりたい自分になるためには、自分がなれると信じること。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

今日も読んでいただきありがとうございます。

自分らしさ

心の整え方

心、整っていますか?

情報があふれる現代。心が穏やかで落ち着いていれば、自分の最高のパフォーマンスが発揮できますが、そうでなければ、力を発揮できないものですよね。

生きている中で、様々な外部からの情報を取り入れながら、私たちのマインドセット、信念や価値観、思い込みはつくられています。

それはあまりにも自然につくられるので、ほとんど無意識につくられるといっても過言ではありません。

学校でもそんなことは教えてくれませんから。

情報が氾濫する世の中では、余程意識的にならなければ、自分にとって本当に必要で、良質な情報だけを取り入れることは不可能でしょう。

自然の中に行くと、心がスッキリするという経験をしたことはありませんか?

自然には、私たちの心を浄化するパワーがあるといわれます。それは、自然のエネルギーや波動が、私たちの本来の自然な自分と共鳴し、歪みや偏りを調整してくれるおかげかもしれません。

心を整えたいと思ったら、自然の中へ行ってみましょう。
静かに自分を受け入れてくれる風や木々の声に耳をすませると、自分の心の声も聞こえてくるかもしれません。

自然の中に行く時間がない方は、個人セッションで話してみてください。(笑)
話すと心と頭の中にあるモヤモヤが放せます。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。
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自分の知らない自分を知る方法

私たちが「自分」と思っている自分は、どこまで本当の自分でしょう。

心理学を学んだ方は、ジョハリの窓をご存知の方も多いと思います。

「開放の窓」が広がるほどに、自分のセルフイメージと他人から見られるあなたのイメージが一致していて、生きやすいといわれます。私たちは、「自分」であるにもかかわらず、気づいていない部分があるのですね。

 

そんな「自分」のことなのに「まだ知らない自分」を知るツールとして、「数秘術」や「占星術」を活用できれば、と思っています。

日本の占い市場は1兆円を超えているのですが、それでも「占い」というと、怪しいとか、信用できないと思う人も多いですよね。

でも、「数秘術」は「数秘学」、「占星術」は「占星学」という学問として古代より研究されてきたもので、どちらも統計学、心理学、天文学、哲学、科学が融合された究極の人間学なのです。それを、人生に活用するための「術」として受け継がれたものが現代の数秘術と占星術なのです。

コンピュータやインターネットが発明されるまで、これらの統計学は人の手によって計算され、研究される学問でした。そのため、王や権威者など一部の人だけがこれらの智慧を活用し、国を治め、発展させてきました。

当たった、当たらない、と一喜一憂したり、運勢だけに頼るような使い方ではなく、人生をより豊かに自由に生きるヒントとするために、自分の人生の舵を自分がとるために、これらは活用されていたのです。

そして今、私たちは情報社会、インターネット社会になり、いつでもだれでもこれらの知識を学べるようになりました。

自分自身の未知の窓を開くきっかけになるように、迷った時の人生の羅針盤として、活用していただきたいと考えています。

まだまだ私は勉強途中ですが、これからも学びを深め、自分自身もお客様も豊かで幸せな人生を送るために、活用していきたいのです。

数秘術も占星術も私たちの「生まれた日」から

  • 生まれ持った資質(性格・思考・感情・クセなど)
  • 得意なこと・強み・魅力・才能
  • 苦手なこと・弱み・コンプレックス・課題
  • 好きなこと
  • 嫌いなこと
  • 人間関係のこと(家族・恋人・友人・職場・お客様など)
  • 恋愛のこと
  • 仕事のこと
  • お金のこと

などを読み解きます。

心理学では「自己受容と他者受容は正比例する」といわれます。

自分のことを受け入れられた分だけ、相手のことも受け入れられるという意味ですね。

 

自分らしく幸せな人生を送りたいと願うなら、まずは自分自身をよく知ることです。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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我思う、ゆえに我あり

我思う、ゆえに我あり。とは哲学者デカルトの言葉。

人間は考える葦である。とは哲学者パスカルの言葉。

私たちは、考えることで自分らしさと自分の世界を創造しています。

科学の進歩と技術の発展により、私たちの住んでいる地球はこの100年でこれまでにないスピードで変化をしています。
この変化のスピードはインターネット社会でさらに進んでいくでしょう。

情報を制する者がすべてを制す。といわれるように、私たちが成功するためにはこれまで以上に「情報」が重要になると感じています。
日々、あふれる情報の中から、自分に必要な情報を取捨選択する力が、これからの時代を生きる私たちには欠かせないものになるでしょう。

脳は、人間の体重のたった2~3%の重さですが、エネルギーの25%を使う器官です。
常に情報を蓄積しながら、処理しているため、外からの情報を常に受け入れ続けていれば、それだけエネルギーを消費しているのです。

疲れが取れない、というのは、身体からのシグナルです。
生活の中で、脳を休める時間を意識的に確保しなければ、いずれ大きな代償を支払うことになるでしょう。

私たちの五感、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚は常に外部の変化を察知して脳に信号を送ります。
脳を休めるとは、これらの五感を休ませて(つまり、眠って)、外部の情報を遮断することです。
その間に、脳は情報を整理しているのです。休めるといっても、実は休んでいないのです。

見ないテレビをつけっぱなしにしたり、目的もなくネットサーフィンをしたり、動画を見続けたりしていれば、脳にはそれらの情報がとめどなく流れ込み、処理をし続けなければならないのです。

同じ内容の悲惨なニュースを何度も見ることが、あなたの人生に豊かさや幸せをもたらすでしょうか?
誰かの間違いを批判し続けることが、幸せな社会につながるでしょうか?

物が増え、生活が便利になるのと引換えに、心の豊かさが失われたともいわれて久しいです。
だからこそ、今、心のことに興味を持つ人が増えているのかもしれませんね。

脳の仕組みはまだまだ未解明の部分も多いのですが、以前に比べればいろいろなことがわかってきました。
「引き寄せ」も科学的に説明できる時代になっています。
仕組みを知り、願望達成できる脳の使い方をすれば、自分らしく幸せな人生を送る一歩が始まります。

知識を知恵に。
あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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ネガティブとのポジティブなつきあい方

人生で成功するためにはポジティブ思考が大切。といわれています。

このメッセージだけが広まると、なんだかネガティブは不要なもの、いけないもののように感じてしまう人も多いかもしれません。

ついネガティブになった自分を、すぐに責めたりしていませんか?

 

ネガティブな感情と思考を分けて考えてみましょう。

 

私たちは、常にバランスを取って生きています。

コインに表と裏があるように、光と影がセットなように、オセロが白と黒であるように、どちらもあって成立しています。

ポジティブを辞書で調べると、「肯定」「前向きな、積極的な、楽天的な、建設的な」や「(電極の)陽」「(数学の)正(プラス)」などとあります。

ネガティブは、「否定」「後ろ向きな、否定的な、悲観的な」や「(電極の)陰」「(数学の)負(マイナス)」などとあります。

日本では一般的にポジティブは「前向き、楽観的、プラス」、ネガティブは「後ろ向き、悲観的、マイナス」という意味で使われることが多いですね。

さて、あなたは自分自身がどちらのタイプだと感じていますか?

 

ポジティブ思考やネガティブ思考といわれる思考のタイプは、生まれ持った資質もありますが、生まれてからの環境によっても大きな影響を受けています。

親や周囲の人の言動によって繰り返されるパターンを学び、それを自分自身の思考のクセとして成長していくのです。

もちろん、それで、自分らしく幸せな人生を送れている人は問題ありませんが、生きづらさを感じながら生きている人も少なくないのです。

ネガティブ思考の代表「どうせ無理」「うまくいかなかったらどうしよう」「失敗したらどうしよう」という思考は、過去の失敗の経験を思い出して不安になったり、まだ起きていない未来を悲観して不安になったときの思考です。

過去のできごとはあくまでも過去のこと。今回も同じ結果になると決まっているわけではありませんね。

未来に考えられる最悪の状況に対しては、今できる対策を行えば、不安は減少できるでしょう。

漠然とした思いが不安感を大きくしているので、実体のない不安であることに気づくと建設的な対応ができるようになります。

では、ネガティブな感情はどうでしょう。

私たちの感情には「喜び、楽しみ、愛、幸せ、感謝」という心地よい感情と、「悲しみ、苦しみ、困惑、憎悪、恐怖」などのどちらかというと不快な感情があります。

感情には善悪はありませんから、それらを感じたときには否定しないことが大切です。

子どもの頃に、「泣いちゃダメ」といわれた人は悲しみを感じても、我慢してしまうことがあるかもしれませんね。でも、なぜ、悲しい気持ちを表現することがダメなのでしょう。

大切な人との別れは誰にとっても悲しい出来事です。悲しみをしっかり感じきることで、私たちはまた前を向いて歩き出せる力が湧いてくるものです。悲しいのに、悲しくないと無理をすれば、その悲しみはいつまでも自分の心に居続けることになり、心がつねに痛みを抱えたままの状態になってしまいます。

すると、別の場面でその痛みが反応し、思わぬトラブルの原因になることもあるかもしれません。

いつも同じパターンのトラブルを繰り返しているという人は、自分が我慢してきた悲しみが原因かもしれません。

 

私たちの潜在意識は、常に自分を守ることを最優先にしています。それが正しいか間違っているかは判断基準にありません。

今、あなたが身につけている思考のクセも、幼いころのあなたを守るために必要だったから身についたものなのです。

ただ、もう大人になったあなたにとっては、不要な思考のクセかもしれませんよね。あなたが望む人生を送るために必要な新しい思考の習慣を手に入れるときが来たのかもしれません。

 

今日のまとめ

  • ネガティブな感情は期限を決めて感じきる。
  • ネガティブな思考のクセは今の自分に不要であれば新しい思考のクセを習慣化する。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

自分らしさ

セルフイメージは無意識のうちに

ものごとを判断するとき、あなたは何を基準にしているか、意識していますか?

試験では、あらかじめ決められた答えがあって、その答えを出せるかどうかによって評価されることが多いと思います。

幼稚園の受験、小学校の受験とまだ、自分自身の価値観がほとんどない状態で、だれかの価値観に合わせることで評価されることを経験することが、果たして自己の確立にどんな影響を与えているのかなと考えたりします。

私たちが、自分自身に対して持つセルフイメージ(自己認識)は、心理学者によれば5~7歳の頃にすでにできているといわれています。

5~7歳までにかかわる周囲の人たちによって、つくられていると。

もちろん、その後の出会いや環境で変わっていきますが、根強く残るセルフイメージがかなり幼い時期に決定されているというのは驚きです。

人には、知・情・意という3つのエネルギーがあります。

知は知性、情は感情、意は意志。これら3つのうち、どれかに比重が置かれて私たちは行動すると考えられます。

例えば「知」に比重が置かれた場合、正誤や善悪、成功確率などが判断基準となります。

「情」に比重が置かれた場合、好きか嫌いか、快か不快かが判断基準です。

「意」に比重が置かれた場合、思い立ったが吉日、やろうと思ったらやるという判断基準です。

自分自身がどのエネルギーに比重を置いているのかを知ることで、パターンを知ることができます。また、他者がどのエネルギーに比重を置くのかを知ることで、よりよいコミュニケーションの手掛かりにすることができます。

どのタイプであっても、その良い部分を活かし合えれば、全体としてより強力なエネルギーを得られると思います。

人が一人では生きられない理由は、こんな風に得意なエネルギーを分かち合うためなのかもしれません。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

本当の自分を取り戻そう!あなたはあなたのままでいい

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ドリームサポーターになろう

6月になりました。月が変わると気分が変わりませんか?

今月は数秘術でみるとサイクル「8」の月。5月は休息の月で自分と向き合う時間が多かったという人も多いのではないでしょうか。今月はそこで出た自分なりの答えに自信を持って、行動してみましょう。

運気の波にのる秘訣は「行動」ですよ。

 

子どもの頃の夢を覚えていますか?

大きくなったら何になりたい?と聞かれて、憧れの職業を想うと、心がワクワクしませんでしたか?

 

その夢を応援してくれた「ドリームサポーター」はいましたか?

 

大人になった今、あなたの夢は何ですか?

 

私たちの夢や目標は、叶えられるからこそその人のイメージに浮かぶのです。

ところが、多くの人が夢を叶えられずに諦めてしまうのも事実です。

「ドリームキラー」という言葉をご存知の方も多いと思います。

「ドリームキラー」とは直訳すると夢を壊す存在です。多くの場合は本人にそのような意識はなく、相手のことを大切に思って言う言葉が、結果的に相手の夢を壊してしまうという現象を引き起こしています。

悪意がないので、気づきにくいのです。

その夢を達成したことのない人に相談すれば、

「そんなのムリに決まってる」

「もっと現実を見なさい」

「リスクが大きすぎるだろう」

などと、否定的な言葉をいわれ、自信をなくしてしまうものです。

 

残念ながら、ドリームキラーは自分の中にも存在していて、過去の経験から勝手に未来を決めつけていたり、どうせ自分には無理だろうと行動をやめてしまうこともあります。

意識していなければ、これらの思考は私たちの習慣として無意識に行われるようになり、その結果、夢を持てない、何をしたいかわからない、という状態になってしまうのではないでしょうか。

 

以前、コンサルティングの先生に「世の中には励ます人と励まされる人の2種類の人がいる。どちらになるか、自分が決めることが大切だよ」と教わりました。

それからは、自分は「励ませる人」「ドリームサポーター」であろうと決意しています。

未来を決めるとその未来に向かって私たちの潜在意識は最適な方法を見つけ出すのですから。

まずは自分の中に、自分を励ます自分を育てましょう。

 

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

 

ドリームキラーに関する過去の記事はこちら

ドリームキラーに気をつけて

https://ameblo.jp/motivator8/entry-12313867240.html

https://ameblo.jp/motivator8/entry-12226843877.html

コミュニケーション, 未分類, 自分らしさ

起業家や副業のスタートをサポートします

人生100年時代。空前の起業ブームや副業解禁で、自分の好きなことを仕事にしよう!という人が増えているのはとても素敵なことだと思います。

しかし、起業したものの、うまくいかなくて会社員に戻る人や、思うように収入を増やせずにストレスを抱えている人が多くいらっしゃいます。

経済産業省の統計では、法人化した企業の8割が1年後にはなくなり、5年後に生存しているのはわずか5%というデータがあります。つまり、初めの一歩を踏み出すことよりも、始めたことを継続することにつまずく人が多いということです。

願いを書けば叶う、イメージすれば叶う、ポジティブでいれば叶う、など、成功法則についての情報も一部分だけを誇張して伝えるような人もいて、どの情報を信頼するのか、ということにまた悩まなければならない状況です。

インターネットを活用して、もっと多くのお客様に出逢えたら・・・
自分の想いをもっとわかりやすく表現できたら・・・

キモチばかりが先行してしまい、苦手な作業で時間ばかりが過ぎていませんか?

SNS(ソーシャルネットワークサービス)がものすごい勢いで発達し、どこにいてもインターネットで誰かとつながることが可能な世の中になりました。

日本では少子高齢化が一段と加速しているように感じます。

このままいけば、現状の社会保障システムが運用できなくなることは間違いないでしょう。
会社員の生活設計は、65歳で定年後、100歳までまだ35年間も時間があることになります。
3人に1人が65歳以上になるのは2050年といわれていますが、その状態で、年金だけの生活が成り立つとは到底思えません。

つまり、会社員の方は、定年後にも収入を得られるように今から準備することが必要なのです。

起業家の方は定年がありませんから、健康であれば、自分の好きなだけ仕事をすることができます。

敷かれたレールを歩く人生が成り立つのは、時代の変化が緩やかで、過去の経験則が未来にもある程度有効な時代です。

現代は、10年ひと昔どころではなく、ほんの数年で社会環境ががらりと変わってしまうのです。

パソコンが苦手、スマホを持っているけれど使いこなせない、SNSが苦手、そんな起業家の方の右腕となり、あなたのイメージに合わせたツールの作成をお手伝いします。

また、心理学、数秘学、占星学などの観点から、魅力を引き出し、あなたらしさをもっと輝かせるサポートをいたします。

初期費用をできるだけかけずに、自分自身で管理ができるようなシステムを構築し、せっかくスタートさせたあなたのビジネスをステップアップさせるためのサポートをいたします。

近日中にプログラムを発表します。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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リフレーミングで一瞬で自分が変わる?

リフレーミングという言葉を聞いたことがありますか?

枠組み(フレーム)を一旦外して、新しい枠組みを作り直すことを意味しています。

私たちの「考え方」とは、生まれてから経験したこと、見聞きした情報によって、

「これは正しい」
「これは間違い」
「これが良い」
「これは悪い」

などと判断し、現在の考え方の枠組みを作っています。

事実と見解の違いに気づくと、人生で感じるストレスは大幅に減らすことができます。

リフレーミングは、事実と見解の違いに気づくのに大いに役立つスキルです。

ものごとを多角的にみるトレーニングは簡単にできます。

次の質問を繰り返しましょう。

「違う角度で見たらどう見えるだろう?」
「このことから学べることは何だろう?」

「物は言いよう」という言葉があります。
言葉の力は私たちに大きな影響を与えます。

脳力をもっと活用して自分らしい人生を創造しましょう。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

セミナー, 心理学, 数秘術, 自分らしさ

望む人生を手に入れる!

数秘術で自分の宿命・運命・使命と運気の波を知り、

ライフプランニングで望む未来を確実に手に入れよう!

私たちは自分のことをどれくらい知っているでしょう。

ジョハリの窓という心理学の自己分析手法があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が自分について知ることは自分らしく生きるうえとても重要なことです。

自分軸を持とう、といわれますが、これについても自分という存在を理解していなければできないものですね。

自分を知ることで自分軸を見つけられるといえるでしょう。

ハッピーライフプランニングとは、一人一人の人が自分らしく幸せな人生を送るための生き方を自分でマネジメントするためのツールです。

数秘術では自分の生年月日から、得意なことや強み、今世で目標としていることや運命のバイオリズムを読み解きます。2500年以上の歴史を持つ、統計学に基づいた人類分類学なので、学ぶことでどなたでも活用できるようになります。

ライフプランニングは、ファイナンシャルプランナーが用いる人生生活設計で、未来の夢や目標を達成するために、金銭的な計画を含めた生活設計を作成します。

つまり、ハッピーライフプランニングとは、数秘術で自分をより深く知り、自分の運命の波を把握しながら、より現実的な夢や目標の達成に向けて自分の人生をマネジメントするためのツールなのです。