自分らしさ

心の整え方

心、整っていますか?

情報があふれる現代。心が穏やかで落ち着いていれば、自分の最高のパフォーマンスが発揮できますが、そうでなければ、力を発揮できないものですよね。

生きている中で、様々な外部からの情報を取り入れながら、私たちのマインドセット、信念や価値観、思い込みはつくられています。

それはあまりにも自然につくられるので、ほとんど無意識につくられるといっても過言ではありません。

学校でもそんなことは教えてくれませんから。

情報が氾濫する世の中では、余程意識的にならなければ、自分にとって本当に必要で、良質な情報だけを取り入れることは不可能でしょう。

自然の中に行くと、心がスッキリするという経験をしたことはありませんか?

自然には、私たちの心を浄化するパワーがあるといわれます。それは、自然のエネルギーや波動が、私たちの本来の自然な自分と共鳴し、歪みや偏りを調整してくれるおかげかもしれません。

心を整えたいと思ったら、自然の中へ行ってみましょう。
静かに自分を受け入れてくれる風や木々の声に耳をすませると、自分の心の声も聞こえてくるかもしれません。

自然の中に行く時間がない方は、個人セッションで話してみてください。(笑)
話すと心と頭の中にあるモヤモヤが放せます。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。
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自分の知らない自分を知る方法

私たちが「自分」と思っている自分は、どこまで本当の自分でしょう。

心理学を学んだ方は、ジョハリの窓をご存知の方も多いと思います。

「開放の窓」が広がるほどに、自分のセルフイメージと他人から見られるあなたのイメージが一致していて、生きやすいといわれます。私たちは、「自分」であるにもかかわらず、気づいていない部分があるのですね。

 

そんな「自分」のことなのに「まだ知らない自分」を知るツールとして、「数秘術」や「占星術」を活用できれば、と思っています。

日本の占い市場は1兆円を超えているのですが、それでも「占い」というと、怪しいとか、信用できないと思う人も多いですよね。

でも、「数秘術」は「数秘学」、「占星術」は「占星学」という学問として古代より研究されてきたもので、どちらも統計学、心理学、天文学、哲学、科学が融合された究極の人間学なのです。それを、人生に活用するための「術」として受け継がれたものが現代の数秘術と占星術なのです。

コンピュータやインターネットが発明されるまで、これらの統計学は人の手によって計算され、研究される学問でした。そのため、王や権威者など一部の人だけがこれらの智慧を活用し、国を治め、発展させてきました。

当たった、当たらない、と一喜一憂したり、運勢だけに頼るような使い方ではなく、人生をより豊かに自由に生きるヒントとするために、自分の人生の舵を自分がとるために、これらは活用されていたのです。

そして今、私たちは情報社会、インターネット社会になり、いつでもだれでもこれらの知識を学べるようになりました。

自分自身の未知の窓を開くきっかけになるように、迷った時の人生の羅針盤として、活用していただきたいと考えています。

まだまだ私は勉強途中ですが、これからも学びを深め、自分自身もお客様も豊かで幸せな人生を送るために、活用していきたいのです。

数秘術も占星術も私たちの「生まれた日」から

  • 生まれ持った資質(性格・思考・感情・クセなど)
  • 得意なこと・強み・魅力・才能
  • 苦手なこと・弱み・コンプレックス・課題
  • 好きなこと
  • 嫌いなこと
  • 人間関係のこと(家族・恋人・友人・職場・お客様など)
  • 恋愛のこと
  • 仕事のこと
  • お金のこと

などを読み解きます。

心理学では「自己受容と他者受容は正比例する」といわれます。

自分のことを受け入れられた分だけ、相手のことも受け入れられるという意味ですね。

 

自分らしく幸せな人生を送りたいと願うなら、まずは自分自身をよく知ることです。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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個人セッションについて

人生100年時代をもっと自分らしく輝いて生きるためのあなただけのHappy Work&Life Styleを一緒に見つけませんか?

  • 自分の強みや使命を知りたい、活かしたい方
  • 自分を変えたい、変わりたいと思っている方
  • もっと自分を好きになりたい方
  • 人間関係を上手に築きたい方
  • 子育てに悩んでいる方
  • 運気の波に乗りたい方
  • 自分らしく輝いて生きたい方

個人セッションでは、心理学、統計学、数秘学、占星学、脳科学などの知識を総合して、あなたがあなたらしく幸せに生きるためのHappy Work&Life Styleを一緒に見つけ、実現するお手伝いをします。

時代の変化があまりにも速く、過去のデータが参考にできない現代。

生き方のモデルもなく、私たちはこれから、自分で自分の生き方を選択することがより重要になっていきます。

敷かれたレールの上を走る人生の先が安全で安心だと考えられていた時代から、そのレールが突然なくなってしまうかもしれない時代になっているのです。

 

自分が本当に望む幸せが何なのか。

これから自分がどうしていくのか。

 

人生は、自分が選択し、自分が創るものです。

占星術や数秘術を占いとして、当たる当たらない、と楽しむのも良いのですが、実は、占星術や数秘術は、古代からの人類の智慧の結晶であり、その膨大な統計データから未来予測をするために長い歴史の中で研究されてきた学問を、人生に活用するための方法、術なのです。

コンピュータの発達とITの進化によって、それまで一部の王や権威者、成功者にのみ許されていたこれらを活用することが、現代では誰にでもできるようになりました。

気象予報士が天気を予測するように、占星術や数秘術で運気を予測し、今、どこにエネルギーを注ぐかを理解できれば、人生はより豊かに幸せになるのではないでしょうか。

生まれた日が私たちに教えてくれるメッセージを受け取るかどうかは自分次第です。

あなたがあなたらしく輝く人生を送ることが、社会全体を輝かせるのです。

 

ただ今、通常60分15000円の個人セッションをモニター価格で提供しております。

あなたらしい人生の一歩を踏み出しませんか?

 

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ネガティブとのポジティブなつきあい方

人生で成功するためにはポジティブ思考が大切。といわれています。

このメッセージだけが広まると、なんだかネガティブは不要なもの、いけないもののように感じてしまう人も多いかもしれません。

ついネガティブになった自分を、すぐに責めたりしていませんか?

 

ネガティブな感情と思考を分けて考えてみましょう。

 

私たちは、常にバランスを取って生きています。

コインに表と裏があるように、光と影がセットなように、オセロが白と黒であるように、どちらもあって成立しています。

ポジティブを辞書で調べると、「肯定」「前向きな、積極的な、楽天的な、建設的な」や「(電極の)陽」「(数学の)正(プラス)」などとあります。

ネガティブは、「否定」「後ろ向きな、否定的な、悲観的な」や「(電極の)陰」「(数学の)負(マイナス)」などとあります。

日本では一般的にポジティブは「前向き、楽観的、プラス」、ネガティブは「後ろ向き、悲観的、マイナス」という意味で使われることが多いですね。

さて、あなたは自分自身がどちらのタイプだと感じていますか?

 

ポジティブ思考やネガティブ思考といわれる思考のタイプは、生まれ持った資質もありますが、生まれてからの環境によっても大きな影響を受けています。

親や周囲の人の言動によって繰り返されるパターンを学び、それを自分自身の思考のクセとして成長していくのです。

もちろん、それで、自分らしく幸せな人生を送れている人は問題ありませんが、生きづらさを感じながら生きている人も少なくないのです。

ネガティブ思考の代表「どうせ無理」「うまくいかなかったらどうしよう」「失敗したらどうしよう」という思考は、過去の失敗の経験を思い出して不安になったり、まだ起きていない未来を悲観して不安になったときの思考です。

過去のできごとはあくまでも過去のこと。今回も同じ結果になると決まっているわけではありませんね。

未来に考えられる最悪の状況に対しては、今できる対策を行えば、不安は減少できるでしょう。

漠然とした思いが不安感を大きくしているので、実体のない不安であることに気づくと建設的な対応ができるようになります。

では、ネガティブな感情はどうでしょう。

私たちの感情には「喜び、楽しみ、愛、幸せ、感謝」という心地よい感情と、「悲しみ、苦しみ、困惑、憎悪、恐怖」などのどちらかというと不快な感情があります。

感情には善悪はありませんから、それらを感じたときには否定しないことが大切です。

子どもの頃に、「泣いちゃダメ」といわれた人は悲しみを感じても、我慢してしまうことがあるかもしれませんね。でも、なぜ、悲しい気持ちを表現することがダメなのでしょう。

大切な人との別れは誰にとっても悲しい出来事です。悲しみをしっかり感じきることで、私たちはまた前を向いて歩き出せる力が湧いてくるものです。悲しいのに、悲しくないと無理をすれば、その悲しみはいつまでも自分の心に居続けることになり、心がつねに痛みを抱えたままの状態になってしまいます。

すると、別の場面でその痛みが反応し、思わぬトラブルの原因になることもあるかもしれません。

いつも同じパターンのトラブルを繰り返しているという人は、自分が我慢してきた悲しみが原因かもしれません。

 

私たちの潜在意識は、常に自分を守ることを最優先にしています。それが正しいか間違っているかは判断基準にありません。

今、あなたが身につけている思考のクセも、幼いころのあなたを守るために必要だったから身についたものなのです。

ただ、もう大人になったあなたにとっては、不要な思考のクセかもしれませんよね。あなたが望む人生を送るために必要な新しい思考の習慣を手に入れるときが来たのかもしれません。

 

今日のまとめ

  • ネガティブな感情は期限を決めて感じきる。
  • ネガティブな思考のクセは今の自分に不要であれば新しい思考のクセを習慣化する。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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自分らしく幸せに生きるための最初の一歩

今の自分が好きですか?

自分らしく幸せな生き方を見つけることは、自分らしく幸せな人生を自分で創ることだと思っています。

今日まで生きてきた時間の中で、見たもの、聞いたもの、体験したこと、感じたことをもとに、私たちの価値観や思考のクセはできています。

私たちは10歳くらいまでに自分の中に基本的な価値観や思考のクセを身につけているといわれています。10歳になるまでの身近な家族や先生、友人などの影響をかなり受けているということです。

親子でも、違う人間であり、違う個性をもっています。家族もそう。先生や友人もそうです。

そして、価値観には正解がありません。

多くの人が生きづらさを抱える原因は、自分の価値観を自分が認められないからではないでしょうか。

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ドリームサポーターになろう

6月になりました。月が変わると気分が変わりませんか?

今月は数秘術でみるとサイクル「8」の月。5月は休息の月で自分と向き合う時間が多かったという人も多いのではないでしょうか。今月はそこで出た自分なりの答えに自信を持って、行動してみましょう。

運気の波にのる秘訣は「行動」ですよ。

 

子どもの頃の夢を覚えていますか?

大きくなったら何になりたい?と聞かれて、憧れの職業を想うと、心がワクワクしませんでしたか?

 

その夢を応援してくれた「ドリームサポーター」はいましたか?

 

大人になった今、あなたの夢は何ですか?

 

私たちの夢や目標は、叶えられるからこそその人のイメージに浮かぶのです。

ところが、多くの人が夢を叶えられずに諦めてしまうのも事実です。

「ドリームキラー」という言葉をご存知の方も多いと思います。

「ドリームキラー」とは直訳すると夢を壊す存在です。多くの場合は本人にそのような意識はなく、相手のことを大切に思って言う言葉が、結果的に相手の夢を壊してしまうという現象を引き起こしています。

悪意がないので、気づきにくいのです。

その夢を達成したことのない人に相談すれば、

「そんなのムリに決まってる」

「もっと現実を見なさい」

「リスクが大きすぎるだろう」

などと、否定的な言葉をいわれ、自信をなくしてしまうものです。

 

残念ながら、ドリームキラーは自分の中にも存在していて、過去の経験から勝手に未来を決めつけていたり、どうせ自分には無理だろうと行動をやめてしまうこともあります。

意識していなければ、これらの思考は私たちの習慣として無意識に行われるようになり、その結果、夢を持てない、何をしたいかわからない、という状態になってしまうのではないでしょうか。

 

以前、コンサルティングの先生に「世の中には励ます人と励まされる人の2種類の人がいる。どちらになるか、自分が決めることが大切だよ」と教わりました。

それからは、自分は「励ませる人」「ドリームサポーター」であろうと決意しています。

未来を決めるとその未来に向かって私たちの潜在意識は最適な方法を見つけ出すのですから。

まずは自分の中に、自分を励ます自分を育てましょう。

 

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

 

ドリームキラーに関する過去の記事はこちら

ドリームキラーに気をつけて

https://ameblo.jp/motivator8/entry-12313867240.html

https://ameblo.jp/motivator8/entry-12226843877.html

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リフレーミングで一瞬で自分が変わる?

リフレーミングという言葉を聞いたことがありますか?

枠組み(フレーム)を一旦外して、新しい枠組みを作り直すことを意味しています。

私たちの「考え方」とは、生まれてから経験したこと、見聞きした情報によって、

「これは正しい」
「これは間違い」
「これが良い」
「これは悪い」

などと判断し、現在の考え方の枠組みを作っています。

事実と見解の違いに気づくと、人生で感じるストレスは大幅に減らすことができます。

リフレーミングは、事実と見解の違いに気づくのに大いに役立つスキルです。

ものごとを多角的にみるトレーニングは簡単にできます。

次の質問を繰り返しましょう。

「違う角度で見たらどう見えるだろう?」
「このことから学べることは何だろう?」

「物は言いよう」という言葉があります。
言葉の力は私たちに大きな影響を与えます。

脳力をもっと活用して自分らしい人生を創造しましょう。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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望む人生を手に入れる!

数秘術で自分の宿命・運命・使命と運気の波を知り、

ライフプランニングで望む未来を確実に手に入れよう!

私たちは自分のことをどれくらい知っているでしょう。

ジョハリの窓という心理学の自己分析手法があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が自分について知ることは自分らしく生きるうえとても重要なことです。

自分軸を持とう、といわれますが、これについても自分という存在を理解していなければできないものですね。

自分を知ることで自分軸を見つけられるといえるでしょう。

ハッピーライフプランニングとは、一人一人の人が自分らしく幸せな人生を送るための生き方を自分でマネジメントするためのツールです。

数秘術では自分の生年月日から、得意なことや強み、今世で目標としていることや運命のバイオリズムを読み解きます。2500年以上の歴史を持つ、統計学に基づいた人類分類学なので、学ぶことでどなたでも活用できるようになります。

ライフプランニングは、ファイナンシャルプランナーが用いる人生生活設計で、未来の夢や目標を達成するために、金銭的な計画を含めた生活設計を作成します。

つまり、ハッピーライフプランニングとは、数秘術で自分をより深く知り、自分の運命の波を把握しながら、より現実的な夢や目標の達成に向けて自分の人生をマネジメントするためのツールなのです。

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自分らしさってなんだろう?

小学生の頃の私はいわゆる「優等生」でした。
親や先生の言うことを聞き
大人にとって
とても都合の「いい子」だったと
思います。

そして中学生になり
言葉遣いが悪くなり

高校生の頃には
親との断絶

私にとって幸いだったのは
心を許せる友人が
学校にも
それ以外にもいたことです

優等生だった頃の私も
私の一部です

親との関係に悩み
それを抱えきれずに
逃げ出そうとした私も

どちらも私にとっては
私の一部です

人は相手の一部をみて
その人のすべてのように
とらえることが多くあります

でも、どの人にも
いろいろな部分があるのです

何かに悩み視野が狭くなると
自分の一部にばかり目がいき

「なんてダメなんだろう」
「自分は最低だ」

などと自分を責めてしまうこともあります

その一部だけをすべてだと思い込んでしまうのです。

でも思い出してください。

それがすべてではないことを

辛い思いを経験するから
人は優しくなれるのです

苦しい思いを経験するから
楽しいことがありがたく思えるのです

あなたがあなたらしくますます輝けますように。

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頑張っているのに報われないと感じるあなたへ

私ばかり頑張っている・・・

私は一生懸命がんばっているのに・・・

そんな風に感じていますか?

 

あなたはいつから頑張り始めたのでしょうか。

頑張ればうまくいく。
がんばりが足りないからダメなんだ。

一見励ましているようなこれらの言葉があなたの潜在意識に伝えるメッセージは

あなたはそのままではだめ
あなたはがんばらなければ価値がない
がんばらないとあなたは責められる

ではないでしょうか。

 

言葉の定義は人によって様々なものです。
なぜなら、誰一人として全く同じ環境で言葉を習い、習得するわけではないからです、

まじめで、思いやりがあり、相手の気持ちがわかる人ほど
自分の言葉の定義でこれらの言葉を受け取り、自分を追い詰めてしまいがちなのです。

いつからか、相手の期待に応えることが自分の存在価値のすべてのように
思い込んでしまったのかもしれません。

「頑張る」という言葉には、
自分の好きではないことでも結果を求めて努力する、
というニュアンス(雰囲気)があるように感じます。

また、「頑張る」=「我ん・(を)張る」ともいわれるように
自分の思考の枠にとらわれている状態のようにも感じます。

自分がしたい!と思ってすること、好き!と思ってすることを
頑張る、とは感じないものです。

好きなこと、ワクワクすることは
たとえ苦労や大変なことがあったとしても
それをすることが本人の楽しみなので、
「頑張る」という言葉では表現しないものなのです。

頑張っている、と感じている人は
自分の本心ではやりたくないと感じることを
自分に期待する誰かのためにしているのかもしれません。

だから、相手のためにしているにもかかわらず
相手から思うような反応(感謝やねぎらいなど)が得られないと、

がっかりしてしまうのではないでしょうか。

それが、「頑張っているのに報われない」と感じる理由なのでは
ないかと思います。

  1. あなたが頑張るのはなぜでしょう。
  2. あなたはなぜ期待に応えなければならないのでしょう。
  3. あなたは本当は何をしたいのでしょう。

この3つの質問を考えてみましょう。
そして、その答えをノートに書き出してみましょう。

本当の自分に気づいたら、人生は大きく変わり始めます。

あなたがあなたらしくますます輝けますように。